【ピンチを乗り切る】いつも助けられてきました

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こんにちは、りょうた(@nr880622)です。

 

昨日の記事では、だいぶ反響があったようでアクセス数が普段の倍以上になりました。

 

また、この記事からブクマやツィッターなどで励ましの言葉もたくさんいただいて本当にありがたく思いました(´;ω;`)

 

この手のことは、ブログで言うべきかは正直迷ったところもありますが、いざ公開してみたらそういうことで良いことずくめでした。

  

人とのつながりや温かさを実感しました。

 

 

 

 

賛否両論かもしれないけど

今回の件と直接は関係ないですが、1日に書いた【謹賀新年】2017年はこんな年にしたい - 無職だけど生きているでも、さらっとですが、「会社勤めが考えられない」と書いていて、要は独立して何かやりたいと。

 

いわゆるフリーランスですかね。

 

ただでさえ、無職なのである意味賛否両論な生き方で、周りから何を言われるかもわかりません。

今の所、今回の件を除いては問題ないですが。

 

会社辞めるときは、この考えが定まってなかったので言わなかったですが、多分言った所で反対意見が多数なのは目に見えています。

 

 

 

リアルの恩人

それでも今回の件で分かったけれども、僕に(自分で言うのもなんですが(笑))好意的な人も少なからずいるので、そういう人がいれば頑張れる気がします。

 

ちなみに1日の記事については、Facebookで高校時代の恩師にもお墨付きを頂けてとても嬉しく思ってます(^^)

 

その他高校関係の人にはお世話になってます。

 

思えば、一昨年くらいに仕事を辞めようかというのがある程度頭にあった状態で、たまたま高校の先輩と食事する機会があって、いろいろ仕事について話をしました。

 

実は3年前から辞めることは考えていたけど、ちゃんと口に出して話したのはこの時が初めてでした(親にも言ってなかった)。

 

親身になって話を聞いてくれたのでとても心強く思いました。

 

そして決定打になったのは、一昨年の夏に高校の同窓会があり、元々Facebookで相談には乗ってもらってたのですが、会が終わった後に恩師にがっつり相談に乗ってもらいました。

 

その時に転職の仕組みを教えてもらったり、ジョブカフェを紹介してもらいました。

 

それで早速翌日にはジョブカフェに行って、カウンセラーの人と話をして、転職(退職)の意思を固めた・・・という感じでした。

 

 

 

まとめ

どちらのケースも誰か人に助けられたのが非常に大きいです。

 

たぶん、塾にしても先輩や先生の助言がなかったら辞めずに未だにグダグダ働いてただろうし、今回のメッセージの件にしても、もしかしたらブログも辞めたかもしれないし・・・・。

 

正直僕は何か特技があるわけでもないし、何かに秀でているわけでもない。

特技欲しい・・・(´・ω・)

 

世間一般でいうポンコツの部類に入るかもしれない。

 

でも、それでも助けてくれる人がいるのも事実。

 

きっと見てくれている人はいるんだろうな(´・ω・`)

 

そしていつかは助けてくれた人に恩を返したいし、加えて下の世代とかで同じように困っている人がいたら手を差し伸べられる、そんな人間になりたい。