>>【夏休み特別ver】教育に特化したHSP勉強会を8月20日に開催<<
  • 私ってHSP?
  • HSPの活用の仕方を知ったり、HSPを活用して何かをしたい
  • HSPの情報が多すぎてどれが正しいか分からない?
  • HSPについて正しい知識を得たい、学びたい

HSPについて正しく学びたい』『学んだことをもとに支援活動に活用したい

そんな方にお役に立てる勉強会です。

次回8月20日!教育をテーマにお送りします

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HSP勉強会の強み

充実した学び

研究論文など公式の研究の話をベースに情報共有をしています。研究者のサイトや論文の解説もしてます。

主催のりょうたはHSPをテーマに新聞掲載やラジオ番組出演の実績があります。

タイトル

HSP特有の派閥や特定のコミュニティに属してないので忖度なくHSPの話ができます。

HSP交流会は全国で開催されていますが、エビデンスなど知識の共有という観点でやってるところはほとんどありません

涼しく生きる主催のHSP勉強会

  • HSPに関する知識を付けることが目的
  • 内容はHSPの研究知見、HSPの活用など知識と実践の情報共有
  • HSPを学びたい、知識を付けたい人の参加が多い(生きづらさの解消、予防になる)

一般的なHSP交流会

  • 同じHSP気質の人と出会うのが目的
  • HSPに関する悩みを話して共感してもらうことがメイン
  • HSPだから生きづらいと感じている人の参加が多い

またHSPというとスピリチュアルの話が先行することも多いです

その点にもツッコミを入れながら参加者と一緒にHSPの正しい知識について話し合っています。

HSP勉強会で扱ったトピックの一例

コロナウイルスの状況を見ながらオフライン(水戸のコミュニティスペース本拠地)で開催したり、オンライン(Zoom)で開催したりしています。

HSP勉強会の内容、資料の一部

当イベントは主に研究の話をベースにロジカルな話がメインのため、スピリチュアルなどのような地に足のつかない話や情報共有はしません。

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HSP交流会・勉強会を始めた経緯

NVCニーズカードを使ったHSP交流会

当ブログ『涼しく生きる』を運営・茨城県のHSP第一人者としてのりょうたです。

茨城県水戸市を拠点に活動しています。

2018年の9月にHSPを知って、それ以降ブログやSNSでHSPに関する発信をしてきました。

2019年には茨城県では初のHSP交流会を開催しました

さらに2020年以降は、HSPのブロガーとして新聞に載ったり、地元のラジオ番組に出たり、HSPの講座に講師として登壇するなど、HSPの活動を精力的に行ってきました。

メディアでHSPを取り上がられる機会も増えましたが、同時にHSPについての間違った情報や認識が広がってしまいました

そのため、2021年以降は『勉強会』の要素を強めることで、『HSPの正しい知識』の共有に重きを置くことにしました。

HSPオンライン講座
2022年4月9日。教育系コミュニティ内で開催されたHSPオンライン講座に講師として登壇しました。

参加者の声

これまでのHSP勉強会に参加してくれた方の声です。

これまで男女問わず20代から50代の方まで幅広い年代の方にご参加いただいています。

参加者の声(抜粋)

30代男性
30代男性

ブログひとつ書くのには、共有スペースを借りたり作ったり、そして人から情報を聞くために交流会を開いたりなど、営業力や取材力、そして工夫や創作力が必要だと主催者の努力を垣間見ました。また、交流会により自分より下の世代、そして同じ学問をしていた人と対話し自分自身の研磨になりました

40代女性
40代女性

こういったHSP同士の交流の場というものが身の回りに無いので、貴重な場を提供して頂いてありがたいです。 安心安全な場でのあたたかい情報交換ができました。 HSPという気質が、生きづらさの足枷では無く、希望を持つことで次の世界への翼になることを祈ります。。

30代男性
30代男性

勉強会に参加しました。 HSPについて詳しくお話を聞くことができて、大変勉強になりました

20代女性
20代女性

HSPについて、あまり知らなかったですが今回セミナーを聞いてとても勉強になりました。 また、丁寧に教えていただき分かりやすかったです。 機会があったらまた受けたいです!

参加者の方にも特にHSPに関する情報の量や質について評価をいただけています。

【FAQ】HSP勉強会でよく聞かれること

HSPを最近知ったばかりで、そこまで知識がないですが参加しても大丈夫ですか?
大丈夫です。むしろ余計な先入観が無い方がHSPの公式の情報もすんなりと理解しやすいです。分からない部分があれば丁寧に解説しますのでご安心ください
どういう方の参加が多いですか?
HSPに加えて『教育』や『働き方』に関心のある方が多いです。ただし、性別や年齢による参加の制限は一切設けていません。『HSPを学びたい気持ち』があればどなたでも大歓迎です。
HSPの人って生きづらいですよね?
必ずしもそうでないですし、実は『HSP=生きづらい』というエビデンス(根拠)はありません。HSPだけでなく様々な角度から考えていくことが重要になります。
HSPの子どもは不登校になりやすいですよね?
不登校も同様に明確なエビデンスはありません。ただし、親や教員が適切にHSPを理解することで問題の軽減や解決につながります
HSPを学ぶ上でのオススメの書籍を教えてください
正直言うと、書店によく置いてあるような本はオススメできません。ごく一部ですが、アーロン博士やHSPの研究者が著者の本はあるのでそちらをオススメします。
大学生でHSPを卒論テーマにしたいのですが、卒論のアドバイスもいただけますか?
可能です。実際にHSPを卒論で扱った大学生の参加もあり、勉強会を通じて卒論にも使える情報提供もしました。研究の情報が多いので卒論の参考にしたい学生の参加も大歓迎です。

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最新のHSP勉強会日程情報

今後のHSP勉強の日程

HSPに関連するテーマを設ける場合もあり、HSPそのものやHSPの考え方を使って教育や仕事について考える会もあります。

その他、扱いたいテーマは申し込みの際のアンケートにご記入いただければ柔軟に対応します。

あなたもHSP勉強会に参加してみませんか?

HSP勉強会主催のりょうた
HSPを通じて自己理解を深めたい方、誰かの支援に活かしたい方はぜひ!

本来HSPだから良い悪いというのはありません。

研究においてHSPは『良くも悪くも環境に影響されやすい』気質なので、いる環境によって良くも悪くもなります。

逆に言えば良い環境を確保できていれば、悪い影響はほとんどありません。

むしろHSPうんぬんよりも、『いかに自分に合う環境やそれを創り出すこと』が重要ではないでしょうか?

HSPの知識も付けつつ、参加してくださった方の『生き方』にも何かプラスになればと思います。

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